使いやすさも最高峰

最新の脅威を未然に” 確実に” 防御するCCC(Cloud Coffer on Cloud)は、世界の名だたる金融機関で使われてきたCloudCofferのAI エンジンをそのまま使用。最高峰の検知能力と充実のサービスを一般ユーザー様にも体験して頂けるようになりました。

OWASP Top 10 を含む既知の攻撃の検知・防御に加え、ゼロデイ、難読化された攻撃、最新技術を使った攻撃を先進のAI エンジンにより確実に検知・防御 外部からの攻撃だけでなく、Web サイト側からの異常なレスポンスも検知

DDoS 対策(ネットワークでのDDos 対策に加えてCloudCoffer が、一定期間に特定IP からの連続した不審な通信を遮断するIP ブロッキング機能あり) 検知統計の閲覧および日次・週次・月次での検知統計報告書

ユーザ独自のホワイトリスト、ブラックリストの登録可 (10 月以降開放予定)
ユーザはDNS の設定変更とSSL 証明書のアップロード程度であとはお任せ

複数FQDN をまとめて保護(100Mbps までは標準で3xFQDN、200Mbps 以上では標準で5xFQDN をサポート)。
オプションで追加FQDN 登録可能。

初期設定費用には、サービス使用前後の脆弱性自動診断ツールによる診断込み(報告書はPDF 形式で提供)

CCC 一般のクラウドWAF オンプレミスWAF
導入コスト 初期費用:98,000 円/ 148,000 円簡易脆弱性診断を含む 初期費用:CCC 同程度簡易脆弱性診断は含まない 機器、ソフトウェアの購入、設計、設置作業など高額。
導入手間 DNS 設定変更、SSL アップロード
(1 週間以内)
パラメータ設定、サイト毎の設定、シグネチャ更新など手間がかかる。
解約 月単位で解約可 簡単に入れ替えられない
運用コスト 月額料金のみ 月額料金+保守費用
保護対象
Web サーバの数
  • ・100Mbps モデル = FQDN 3 個
  • ・200Mbps モデル = FQDN 5 個
上記以上は料金追加で登録可能
FQDN 1 個
上記以上は料金追加で登録可能
一般的には複数登録可能
DDoS 対策 含む
(モデルにより2 種類あり)
オプション 別途購入
シグネチャ更新・パッチ適用 不要 常に必要
個別カスタマイズ ユーザ独自のホワイトリスト、ブラックリストの登録可 ベンダーによる
(一般的には不可)
きめ細やかなカスタマイズが可能。
ユーザのセキュリティ技術レベル 不問 不問 必要

検知・統計結果

自由にアクセスできるGUI にでは、脅威の傾向をご確認頂けます。
また、検知統計報告書(PDF) は、日次・週次・月次ごとにダウンロード頂けます。
ダッシュボード
ダッシュボード
検知統計報告書01
検知統計報告書01
検知統計報告書02
検知統計報告書02
検知統計報告書03
検知統計報告書03

トライアルキャンペーン実施中

  • ・CloudCoffer on Cloudを30日間無償でお試しいただけます。
  • ・DDoS対策、リアルタイムの統計情報、検知統計レポートなど標準サービスと同じ機能をお使いいただけます。

この機会に是非、先進のクラウド WAF CCC (Cloud Coffer on Cloud)をご体験ください。

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